今後の予定
2010年7月18日

名古屋にて行動制限最小化研究会セミナーに参加予定

2010年8月27-28日

日本精神科看護技術協会 専門学会T参加予定

活動報告
2010年5月27日

NPO法人精神医療サポートセンター 懇親会(品川)開催

2010年5月28-30日

日本精神科看護技術協会東京大会参加

2009年10月21日

NPO法人泉州精神看護研究会 懇親会(品川)開催

2009年8月9日

メディカルシステム研修所
12誘導心電図コース(不整脈コース)参加

2009年8月8日

メディカルシステム研修所
12誘導心電図コース(波形異常コース)参加

2009年8月1日

日本救急医学会認定ICLSコースインストラクター
ライセンス取得(佐藤)

2009年7月5日

第4回救命処置を楽しく学ぶ会ICLSコース大阪
アシスタントインストラクターとして参加(佐藤)

2009年7月4日

第1回救命処置を楽しく学ぶ会WS参加

2009年6月17日

NPO法人泉州精神看護研究会 懇親会(品川)開催

2009年5月30日

救命処置を楽しく学ぶ会ICLSコース
アシスタントインストラクターとして参加(佐藤)

2009年5月21日

メディカルシステム研修所
ナース・救急隊員のための心電図セミナー
(虚血・電解質コース)参加

2009年5月11日

メディカルシステム研修所
ナース・救急隊員のための心電図セミナー
(基礎・不整脈コース)参加

2009年5月19日-21日

日本精神科看護技術協会大分大会参加

2009年3月1日

救命処置を楽しく学ぶ会ICLSコース参加

2008年11月11-12日 第13回日本看護サミットとうきょう’08に参加しました。
尚、11/12(水)は当NPO法人のOFF会(東京)を開催いたしました。
2008年9月9月 国立療養所長島愛生園(愛知県にあるハンセン病療養所)を見学
皆様は「ハンセン病」と言う病気をご存知でしょうか。
ハンセン病とは、1873年に原因菌(らい菌)を発見したノルウェーの医師ハンセン G.A.Hansenの名前にちなんで名づけられた、 らい菌によって起こる慢性の感染症です。遺伝はせず、細菌の感染力も極めて弱い病気で、主に末梢神経と皮膚が冒され、 知覚麻痺・神経痛などの症状のほか、特異な顔つきや脱毛、手指の変形もみられます。 また、知覚麻痺から怪我などに気付くのが遅れ、手足に障害(後遺症)を残すことも多々ありました。 現在では、年間の国内発症数も数名程度で特効薬もあり、発症したとしても完治する病気です。
しかし、治療薬が無かった頃には不治の病として「恐ろしい伝染病・遺伝病」と言う差別や偏見を受けるばかりでなく、 国による強制隔離をも強いられてきたと言う悲しい歴史があります。
驚くことに、戦後すぐに治療法が確立され、医学的に完治する事が証明されていたにも関わらず、 なんと1996年の「らい予防法の廃止」までの長い間、ハンセン病患者の人権を無視した隔離政策は行われて来たのです。
[財務責任者 中尾公一] [※参考]
2008年6月17日

精神医療ホットライン開設

2008年6月7日

泉州二次救命処置コースに参加

2008年5月22-24日 第33回日本精神科看護学会大阪大会〜制度転換期に期待される看護の調整力〜
我々の地元大阪で開催されますので、役員全員が参加予定です。また役員の学会への参加だけではなく、開催中に懇親会も予定しております。
2008年4月22日 熊取町長と面談
2008年4月17日 大阪府泉佐野保健所地域保健課と面談
2008年4月9日

NPO法人「ふきのとう」と面談

2008年3月8日 社団法人日本精神科看護技術協会主催緊急セミナー「精神科病院で起こる事件とその対処」−法的側面より−CMO越智、以下2名の役員が参加しました。
2008年1月24-25日 近畿地区看護研究会『橋をかける、命(いのち)をつなぐ』に参加しました。
2007年12月22日 第1回精神科病院二次救命処置コースに参加しました。
2007年10月28日 日本救命医学会主催「ICLS(二次救命)コース(住友病院にて開催)」を視察させていただきました。
2007年9月13-14日 グランキューブ大阪にて開催された「看護サミット大阪’07」へCMO越智をはじめ、役員4名が参加しました。
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